404ページはちゃんと作ろう

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…と思いました。
いや、何気にgoogleのSEOスターターガイド読んでたら書いてた。
ちゃんと「404ページ用意しよう」みたいな。
厳密には

ユーザーをちゃんとしたページに導くための便利な404ページを作っておくと、ユーザーエクスペリエンスを飛躍的に高めることができます

って書いてた。
で、自分のサイトでは作ってなかったので、とりあえず作ってみた。
404 not foundページ
http://sonk.jp/404.html
うん。
googleのSEOスターターガイドって、ちょっと古いし、
(もう3年前の資料っぽい。パンダ前の話やし…)
それに当たり前のことが書いてあるだけなんやけど、
その「当たり前のこと」は凄く大事なことなので、
「初心忘るべからず」ってことで、
たまに読んでみるのも、ええことやなと思いましたまる
参考:ウェブマスターツール ヘルプ 一般的なガイドライン 検索エンジン最適化(SEO)
http://support.google.com/webmasters/bin/answer.py?hl=ja&answer=35291
それにしても「ユーザーエクスペリエンス」なんて言葉、3年前は知らんかったわ。

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あは体験できるゲーム作ってみた

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日曜プログラミングを2週に1回くらい進めてるんやけど、
2週に1回って、1ヶ月に2人日しか無いってことで、
全然すすまへん!
で、もう作ってる途中のやつ公開しちゃいますね。
βテスト中ってことで、もし「うまく動かない!」とか
ありましたら、機種名そえてコメントいただければ
超絶うれしいです。
10秒間で、ゆっくり画像の一部が変化するので、
変化した場所をクリックする某あは体験ゲームです。
・IEでは動かないです。InternetExplorer使ってる人は是非Chromeを。
・1年以上前に買ったスマホでも動かないかも。
・あは発見( βテスト中 )
http://sonk.jp/app/aha/
◎遊び方
・ゆっくり画像が変化してる部分を探す。
・見つけたら「そこだああ!」と叫びながらクリックする
・「不正解」って出たら、気合が足らなかったか間違ってたかの、
 どっちかなので、リトライするか、別の画像で試す。
そのうち、もうちょい画像ふやしたり微調整して
正式リリースします多分。
中身は
・html + javascript (jQuery)
・php + mySQL
とかで、できています。
ほぼjavascriptです多分。

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sublimetext2 で pylint (pylinter) 使ってみた

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やぁ。
オフィスでも家でもメインエディタになった、
「sublime text 2」で pylint 使ってみたメモ。
なんかsublimeLinterでpylint使うとか、そんなカッコイイやり方、
できそうやけど、やり方わからんかった。
sublimetext の pylinter も、日本語の情報が少なすぎて…。
(環境 windows 7 + python 2.6 + pylint 0.26.0 + sublime text2)

手順

1 pylintインストール
このあたりから。
http://pypi.python.org/pypi/pylint
2 pylinterインストール
御多分にもれず、Sublime Package Control から、install package で、
pylinter をインストール
3 pylinter 設定(以下はぼくの場合)

{
// When versbose is ‘true’, various messages will be written to the console.
// values: true or false
“verbose”: false,
// The full path to the Python executable you want to
// run Pylint with or simply use ‘python’.
“python_bin”: “python”,
// The following paths will be added Pylint’s Python path
“python_path”: [
“C:\\Python25\\”
],
// Optionally set the working directory
“working_dir”: “C:\\dev\\trunk\\project\\”,
// Full path to the lint.py module in the pylint package
“pylint_path”: “C:\\Python25\\Lib\\site-packages\\pylint\\lint.py”,
// Optional full path to a Pylint configuration file
“pylint_rc”: null,
// Set to true to automtically run Pylint on save
“run_on_save”: true,
// Set to true to use graphical error icons
“use_icons”: true,
“disable_outline”: false,
// Status messages stay as long as cursor is on an error line
“message_stay”: true,
// Ignore Pylint error types. Possible values:
// “R” : Refactor for a “good practice” metric violation
// “C” : Convention for coding standard violation
// “W” : Warning for stylistic problems, or minor programming issues
// “E” : Error for important programming issues (i.e. most probably bug)
// “F” : Fatal for errors which prevented further processing

“ignore”: [],
// a list of strings of individual errors to disable, ex: [“C0301”]
“disable”: []
}

4 sublimetext2再起動
5 done.

補足

これを参考に設定する人は、ディレクトリ関係とかは、適当に脳内変換してね。
pylinterのバージョンとかによっては、デフォルトの設定が変わるかもしらんし、
ほんま参考程度にどうぞ。
あ、sublimetext2 は多分ほかのプラグインもそうやけど、
「Settings – Default」に設定書いちゃうと、たまに消えるかも。
「Settings – User」に書かないと。
Defaultの設定項目をUserでオーバーライドするんやね多分きっと。

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エディタ「Sublime Text 2」が良い感じ

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巷で「恋に落ちるエディタ」とか言われてる、
SublimeText2 使ってみたら、想像以上に
使いやすかったから勢いでブログ書いてみる。

ぼくが恋に落ちた理由は、たぶん…
・設定いじらなくてもとりあえず使える
・なんとなくオシャレな気がする
・ぬるぬるスクロール
・vi入力にする設定が簡単
・参照元ジャンプ、ファイル開く
・リアルタイムエラーチェック
・プラグイン(Package)のインストール簡単
とかかな。
Ctrl+Pからファイル開くのメチャ気持ちい。
プラグイン入れたり設定したり、多分1時間位で
普通に仕事で使えるようになった!優秀。
▼こんな画面。

(色の設定は Preferences → Color Scheme
  この色は「Monokai Bright」)
入れたPackage(プラグイン)は、
 ■Package Control
   パッケージ簡単インストールとかできーる。
   必須やと思う
 ■SublimeLinter
   リアルタイムコードチェック
   Pythonは動いた。きっとPHPも大丈夫
   初期設定では結構細かく怒られる
   面倒なら設定ファイルの”pep8_ignore”:に、無視したいエラーコードを記載
   (エラーコードはエラーの該当行にカーソル合わせれば出る)
 ■CTags
   参照コードジャンプ用。
   Pythonは動いた。きっとPHPも大丈夫
設定は、Preferences → Setting-User で開く
JSONファイルに記入するらしい。
ぼくの設定は

{
“color_scheme”: “Packages/Color Scheme – Default/Monokai Bright.tmTheme”,
“draw_white_space”: “all”,
“font_size”: 12.5,
“highlight_line”: true,
“ignored_packages”:[],
“line_padding_top”: 1,
“tab_size”: 2,
“vintage_ctrl_keys”: true,
“vintage_start_in_command_mode”: true
}

↑こんな感じ。
それぞれの意味は↓

// スペースを全て描画する
“draw_white_space”: “all”,
// フォントサイズ
“font_size”: 12.5,
// カレント行ハイライトする
“highlight_line”: true,
// vi使うための設定
// 多分Defaultで省かれてるのを解除
“ignored_packages”:[],
// 行間?
“line_padding_top”: 1,
// TABサイズ?
“tab_size”: 2,
// vi使うための設定らしい
“vintage_ctrl_keys”: true,
// vi使うための設定らしい
“vintage_start_in_command_mode”: true

↑この設定ファイルの場所は
windowsなら、(●●←windowsのユーザ名)
「C:\Users\●●\AppData\Roaming\Sublime Text 2\Packages\User」
にあるらしい。もし変な設定書いちゃって、
Sublime Textが起動しなくなったら、直接編集できるはず。
よく使うショートカットキーは(全てデフォ)
・Ctrl+P
 (ファイルを開く)
・Ctrl+T→Ctrl+T
 (参照元コードジャンプ)
・Ctrl+T→Ctrl+B
 (コードジャンプから戻る)
・Ctrl+T→Ctrl+R
 (ソース更新 CTag用)
・ /
 (検索)
・Ctrl+Shift+F
 (grep)
(※ Vi設定やPackageの設定含む )
WindowsでもMacでも使えるし、
プログラマでもコーダーでもデザイナーでも使えるし、
Packageも豊富で、なんて素晴らしい。
NetBeansは途中で妥協してEclipse使ってたけど、
しばらくSublime Text2使ってみようと思うます。
細かい使い方とか設定は、ググると色々でてくるのでググってちょ
また時間できたら細かく書いてみる多分

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web占いアプリ作った

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 個人的にすごいお気に入りなPHPのフレームワークがあって、
でもそれはちょっと古かったり超軽量やったりして、なかなか
そのまま使うにはアレやったから改造したりしてて、それが
楽しかったんやけど、動くものが欲しかったから、とりあえず
作ってみた。
なんとなくCRUDとかログ保存とかエラーハンドラ的なもんとか、
なんや色々を最低限で全部つかっただけくらいやけど。
微妙に表示アレするとこあるけど気にしない。
次から何かちゃんと作る多分。
…てか「ちいたん」ってPHP用フレームワークやねんけど、
軽いし面白いで。ソース見やすいし。
つくったやつ→ 今日の運気
フレームワーク→ちいたん

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sonk.jp でけた

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 どうも じっとしてられへんかったから、
勢いあまってドメイン取得してしもた。
後悔はしてない。
せっかく取得したし、使わな勿体無い。
で、勢いでサイト作ってみた。
サイト内で画像はプロフィール画像1枚のみ。
あとは多分なんかcssとかアレしてる。
リキッドレイアウトでwidth:1200pxくらいから
スマホ320pxくらいまで、1テンプレで無理矢理
力技レイアウトでとりあえずアレした。
うーむ、技術屋のデザインなんかこんなもんか。
デザイナさんはだいたい天才やな。
コンテンツはこれから作るそのうち。
おし、来月末くらいから、なんかwebアプリでも
作ろかな。
sonk.jp

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不毛のようで不毛でない週末

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久しぶりに製作意欲がでてきたので、
何か作ることにした。
で、まずはローカルの環境を構築と、
アパチ立ち上げてDB 立ち上げて・・・
けどDB のパス忘れてるし、viの使い方
も忘れてるし、途中からついつい、
ファミコンウォーズやっちゃうし、
全然はかどらへんかった。
まぁ、まったりとすごす日曜も悪くない
そしてこのブログはHT-03Aから更新中
nicoWnn(openWnnツータッチ対応版)の
おかげで、さくさく文字入力できて快適
欲をい言うと、undoボタンがちゃんと
動いたらええねんけとなぁー

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