xampp でローカル開発環境で wordpress 使おうと思ったら データベース接続確立エラー

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首記通り。困った。

ちょっとwordpressの開発環境が必要になったから、
前に入れたxamppでやろうと思ったら

「データベース接続確立エラー」

なんやゴキゲンが悪いのか、まったく。

当然 wp-config.php っぽいファイルの
DB_NAME
DB_USER
DB_PASSWORD
DB_HOST
とか100回くらい見直したし。

mysqlのユーザとか権限の設定も見直したし。
そもそもDBインポートし忘れとか見直したし。
途中でツムツム3回くらいやったし。
モンストも1クエストまわしたし。

結局、もともとは、

http://localhost/

でアクセスしてたんやけど、

http://127.0.0.1/

でアクセスしたら治った。

なんでやねんwww
15分ほど悩んだわ

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windowsにxamppの環境を構築してみた

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前回のブログでC言語がどうとか言うてたけど、
もうwebやりたくって我慢できへんくなってきて、
衝動的に自宅開発マシンにxamppをインストールしてみたメモ。

久しぶりにxampp入れたけど結構変わってる気がする。

開発環境

・windows7 64bit
・xampp version 3.2.1
 (PHP Version 5.5.9)

ダウンロード

以下のページから「windows向けxampp」を選択。
すると「素晴らしい!」という謎のページが開いて、
その言葉を10秒ほど見つめるうちにダウンロードが始まる。

▼apacheFriends xampp のページ
http://www.apachefriends.org/jp/index.html

インストール

ダウンロードした xampp の installer.exe をポチポチる。
途中で英語の警告が出てくるけど、気合で乗りきれる。

多分やけど、
「ウィルスソフトが動いたままやで!そのままやとインストールが、
 遅くなったり、うまくいかへんけど、このままインスコってええの?」
とか
「program filesフォルダにインスコしちゃダメよ」とか書いてたりする。
(ぼくはMicrosoft secyrity Essenアレが稼働したままでも、さくっと
 インスコできた。)

xampp_install_01
▲YES!
(不安な人は自己責任で一時的にセキュリティソフトを止めるとか。)

あとは内容を読みながらデフォルト設定のまま next をポチポチと
押しながら進める。

途中でbitNamiという人が他のものインストールするか聞いてきたりする。
wordpressとかも一緒に入れれるんかな。
amppsに対抗してるんやろか。ぼくはスルーした。

途中で、windows セキュリティの重要な警告が出てくる。
ネットワーク通信なんとかかんとか…って。
「アクセスを許可する」ポチ。

そのうち finish ボタンが出てきたら完了!

起動する!

インストールしたフォルダにある xampp-control を起動する。
デフォやと C:\xampp\xampp-control.exe

すると、以下の画像のようなやつが開く。
この画像の状態は、 apacheのみ起動したところ。
停止中のソフトはStartボタンがある、
起動中のソフトはStopボタンがついてて、PIDとか、
portとかが表示されてる。

▼xamppコントローラでapacheだけ起動したところ。
xampp_install_02

確認する

xamppコントローラで、 apacheとmysqlを起動状態にしてから、
ブラウザで、以下のURLにアクセスしてみる。

http://localhost/xampp/

「XAMPP Windows版へようこそ!

 おめでとうございます:
 システム上にXAMPPが正しくインストールされました!」
って書いてるオレンジ色のページが表示されたらOK!
英語で出てる場合は、右上のリンクから、日本語を選択すればおk.

セキュリティ的な設定

最低限これくらいはやっておいたほうが良いと思う設定。

まずさっきの http://localhost/xampp/ の左側メニューから、
「セキュリティ」を選択。
すると、新しいタブが立ち上がって、文字化け。。。

これはエンコードの問題で、 shift-jisで書かれたファイルを
utf8で開こうとしてて、文字化けしてるっぽいので、デフォなら
C:\xampp\security\htdocs\lang\jp.php
↑このあたりのファイルをエディタで開いて文字コードをutf8に
変更して、保存。
エディタによっては、勝手にBOM付きになっちゃうらしいので、
BOM付けないように注意。

保存して、さっきのページをスーパーリロードすれば治ってる多分。
(超リロードはCtrl+F5な。キャッシュを無視してガッツリリロードする)

左側のメニューがアレしてるのは気にしない。
どうしても気になる人は、 C:\xampp\security\htdocs\navi.php の、
$TEXT[‘navi-english’] ←こんな記述が含まれてるAタグが、
いっぱい並んでるところがあるので、そのAタグを全部消す。
何が起きても知りません。
多分このページの言語設定を変更するリンクなのできっと大丈夫。

(以下数行、utf8設定)
そもそも、日本語サイトで shift-jisとかちょっとアンティークすぎるので、
全部utf8にしてしまう。

C:\xampp\htdocs\xampp\lang\jp.php
↑このファイルもsjisからutf8に変更。

さらに C:\xampp\htdocs\xampp\langsettings.php の中に、
日本語ならheaderをsjisにする設定が書かれてるので、

        else if($lang=="jp")
        {
                header("Content-Type: text/html; charset=shift-jis");
        }

コメントアウトしちゃって保存。

//        else if($lang=="jp")
//        {
//                header("Content-Type: text/html; charset=shift-jis");
//        }

http://localhost/xampp/ を確認して、文字化けしてなかったら成功。

これでやっと普通に操作できるので、あらためてセキュリティチェック
http://localhost/xampp/ トップページの左側メニューから セキュリティを選択。

上の表に赤く「要注意」とか書いてあったら、要注意。

▼ぼくは既にmysqlの設定をしたので緑になってるけど、最初は全赤やった。
xampp_install_03

その表の下に、
「そのような問題をすべて修正するには、単純に次のツールを使ってください」
って書いてあるから、言われるがままにリンクを選択する。

mysqlのrootユーザのパスワードを設定できるので、設定する。
あと「PhpMyAdminを検出しました」という謎の質問の後の、
httpとcookieのラジオボタン選択は、httpを選択。

その次のチェックボックスにチェックを入れて、
「パスワードを変更しました」ボタンを押す。
日本語がちょっとおかしいのは気にしない。

その後 xamppコントロールから、mysqlをstop→startと、再起動すれば、
mysqlのセキュリティが緑(安全)になる。

「これらのXAMPPページは一般的にネットワーク経由でアクセス可能です」
ってのが要注意のままやけど、多分、
http:// 自分のipアドレス/xampp に携帯とかからアクセスしてみて、
大丈夫やったら大丈夫な気がする。

それでもしxamppのページが表示されたりしたら超マズイと思うけど、
そんなときは xampp のドキュメントルート (C:\xampp\htdocs)あたりに、
以下の内容の .htaccessファイルを置いとくと良いかも。


deny from all

order deny,allow
deny from all 
allow from 127.0.0.1

( ローカルアクセス以外を禁止する。)

おわり

そんな感じでした。

何かを始める時、開発環境を作らなアカンことが多いけど、
開発者にとって開発環境を作る時間って、めちゃ不毛やと思う。
だいたいどのブログとか参考書とか見ながらやっても、
だいたいどこかでコケるし。

OSとか強い技術者の人は、誰でも環境をワンクリックで構築できる、
とても冪等性の高いツールを作れば、それは世界を救うと思う。

このブログも書いた時点では世界で最新のxamppのインストール
方法やけど、1ヶ月もすれば他に最新が出てくるし、
半年もすれば怪しい記事やし、1年もすれば使い物にならんかも。
どこかでコケた人は、ご連絡いただくか、新しい記事を探して
くださいす。

それにしても、今までampps使ってたけど、amppsって、デフォで
program filesに本体を置いちゃうからすごく不便。
別の場所に入れなおそうと思ったけど、もうxamppで良いかーって、
なった。
おーし 今からapacheの設定するぞー
(amppsのconfからコピーするだけやけど。)

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sublime-text-2のpylinter使ててFatal errorとか出たので応急処置メモ

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sublimetext2使ってるpythonistの人で
pylinter使ってる人とか多い気がするけどきっと、
ぼくも使ってたけどエラー出て動かんくなったから、
とりあえず応急処置して動いた!までやったことメモ。

とりあえずsublime text 2上でpylintが走った瞬間、
以下のお怒りの文言が表示される

Fatal pylint error:
pylint.utils.UnknownMessage: No such message id C0303

ググっても解決法を探しきれず、
とりあえずpylintを最新にupdate
→さらに動かんくなった。\(^o^)/

無謀にもエラーを読み解いてみる。

pylint.utils.UnknownMessage

…未知のメッセージ…だと…!?

とりあえずpylintのファイルをあさる。
(自分のpythonまでのパス)/pylint/utils.py
↑このファイルに、こんなclass発見

class UnknownMessage(Exception):

そして、このclassの中身は

"""raised when a unregistered message id is encountered"""

↑このコメント1行だけ。\(^o^)/

いやしかし!つまりは C0303 がないの?
またファイルをあさる。

(自分のpythonまでのパス)/pylint/checkers/format.py
↑このファイルのMSGSって辞書に、っぽいキーが並んでる!
そしてC0303 が無い!

ネット上で該当ファイルと、C0303をあさり、どっかから、
C0303の部分を拾ってきて貼り付け。

んで、sublimetext再起動したらpylint動いた!

いや、いつ消えたんか何故消えたんかわからんけど、
とりあえず動いたし、まぁええか。

とりあえず、ぼくが拾ってきた format.py の中のMSGS辞書は、
これやけど、最新のじゃないかもしれんし、まぁまぁ、
これの一部を自分のローカルのpylintのファイルにコピペして、
エラー治ったーとか、ちょっとどうかと思うし、
よい子のみんなはマネしないように気をつけて

MSGS = {
    'C0301': ('Line too long (%s/%s)',
              'line-too-long',
              'Used when a line is longer than a given number of characters.'),
    'C0302': ('Too many lines in module (%s)', # was W0302
              'too-many-lines',
              'Used when a module has too much lines, reducing its readability.'
              ),
    'C0303': ('Trailing whitespace',
              'trailing-whitespace',
              'Used when there is whitespace between the end of a line and the '
              'newline.'),
    'C0304': ('Final newline missing',
              'missing-final-newline',
              'Used when the last line in a file is missing a newline.'),
    'W0311': ('Bad indentation. Found %s %s, expected %s',
              'bad-indentation',
              'Used when an unexpected number of indentation\'s tabulations or '
              'spaces has been found.'),
    'W0312': ('Found indentation with %ss instead of %ss',
              'mixed-indentation',
              'Used when there are some mixed tabs and spaces in a module.'),
    'W0301': ('Unnecessary semicolon', # was W0106
              'unnecessary-semicolon',
              'Used when a statement is ended by a semi-colon (";"), which \
              isn\'t necessary (that\'s python, not C ;).'),
    'C0321': ('More than one statement on a single line',
              'multiple-statements',
              'Used when more than on statement are found on the same line.',
              {'scope': WarningScope.NODE}),
    'C0322': ('Operator not preceded by a space\n%s',
              'no-space-before-operator',
              'Used when one of the following operator (!= | <= | == | >= | < '
              '| > | = | \\+= | -= | \\*= | /= | %) is not preceded by a space.',
              {'scope': WarningScope.NODE}),
    'C0323': ('Operator not followed by a space\n%s',
              'no-space-after-operator',
              'Used when one of the following operator (!= | <= | == | >= | < '
              '| > | = | \\+= | -= | \\*= | /= | %) is not followed by a space.',
              {'scope': WarningScope.NODE}),
    'C0324': ('Comma not followed by a space\n%s',
              'no-space-after-comma',
              'Used when a comma (",") is not followed by a space.',
              {'scope': WarningScope.NODE}),
    }
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404ページはちゃんと作ろう

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…と思いました。
いや、何気にgoogleのSEOスターターガイド読んでたら書いてた。
ちゃんと「404ページ用意しよう」みたいな。
厳密には

ユーザーをちゃんとしたページに導くための便利な404ページを作っておくと、ユーザーエクスペリエンスを飛躍的に高めることができます

って書いてた。
で、自分のサイトでは作ってなかったので、とりあえず作ってみた。
404 not foundページ
http://sonk.jp/404.html
うん。
googleのSEOスターターガイドって、ちょっと古いし、
(もう3年前の資料っぽい。パンダ前の話やし…)
それに当たり前のことが書いてあるだけなんやけど、
その「当たり前のこと」は凄く大事なことなので、
「初心忘るべからず」ってことで、
たまに読んでみるのも、ええことやなと思いましたまる
参考:ウェブマスターツール ヘルプ 一般的なガイドライン 検索エンジン最適化(SEO)
http://support.google.com/webmasters/bin/answer.py?hl=ja&answer=35291
それにしても「ユーザーエクスペリエンス」なんて言葉、3年前は知らんかったわ。

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あは体験できるゲーム作ってみた

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日曜プログラミングを2週に1回くらい進めてるんやけど、
2週に1回って、1ヶ月に2人日しか無いってことで、
全然すすまへん!
で、もう作ってる途中のやつ公開しちゃいますね。
βテスト中ってことで、もし「うまく動かない!」とか
ありましたら、機種名そえてコメントいただければ
超絶うれしいです。
10秒間で、ゆっくり画像の一部が変化するので、
変化した場所をクリックする某あは体験ゲームです。
・IEでは動かないです。InternetExplorer使ってる人は是非Chromeを。
・1年以上前に買ったスマホでも動かないかも。
・あは発見( βテスト中 )
http://sonk.jp/app/aha/
◎遊び方
・ゆっくり画像が変化してる部分を探す。
・見つけたら「そこだああ!」と叫びながらクリックする
・「不正解」って出たら、気合が足らなかったか間違ってたかの、
 どっちかなので、リトライするか、別の画像で試す。
そのうち、もうちょい画像ふやしたり微調整して
正式リリースします多分。
中身は
・html + javascript (jQuery)
・php + mySQL
とかで、できています。
ほぼjavascriptです多分。

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sublimetext2 で pylint (pylinter) 使ってみた

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やぁ。
オフィスでも家でもメインエディタになった、
「sublime text 2」で pylint 使ってみたメモ。
なんかsublimeLinterでpylint使うとか、そんなカッコイイやり方、
できそうやけど、やり方わからんかった。
sublimetext の pylinter も、日本語の情報が少なすぎて…。
(環境 windows 7 + python 2.6 + pylint 0.26.0 + sublime text2)

手順

1 pylintインストール
このあたりから。
http://pypi.python.org/pypi/pylint
2 pylinterインストール
御多分にもれず、Sublime Package Control から、install package で、
pylinter をインストール
3 pylinter 設定(以下はぼくの場合)

{
// When versbose is ‘true’, various messages will be written to the console.
// values: true or false
“verbose”: false,
// The full path to the Python executable you want to
// run Pylint with or simply use ‘python’.
“python_bin”: “python”,
// The following paths will be added Pylint’s Python path
“python_path”: [
“C:\\Python25\\”
],
// Optionally set the working directory
“working_dir”: “C:\\dev\\trunk\\project\\”,
// Full path to the lint.py module in the pylint package
“pylint_path”: “C:\\Python25\\Lib\\site-packages\\pylint\\lint.py”,
// Optional full path to a Pylint configuration file
“pylint_rc”: null,
// Set to true to automtically run Pylint on save
“run_on_save”: true,
// Set to true to use graphical error icons
“use_icons”: true,
“disable_outline”: false,
// Status messages stay as long as cursor is on an error line
“message_stay”: true,
// Ignore Pylint error types. Possible values:
// “R” : Refactor for a “good practice” metric violation
// “C” : Convention for coding standard violation
// “W” : Warning for stylistic problems, or minor programming issues
// “E” : Error for important programming issues (i.e. most probably bug)
// “F” : Fatal for errors which prevented further processing

“ignore”: [],
// a list of strings of individual errors to disable, ex: [“C0301”]
“disable”: []
}

4 sublimetext2再起動
5 done.

補足

これを参考に設定する人は、ディレクトリ関係とかは、適当に脳内変換してね。
pylinterのバージョンとかによっては、デフォルトの設定が変わるかもしらんし、
ほんま参考程度にどうぞ。
あ、sublimetext2 は多分ほかのプラグインもそうやけど、
「Settings – Default」に設定書いちゃうと、たまに消えるかも。
「Settings – User」に書かないと。
Defaultの設定項目をUserでオーバーライドするんやね多分きっと。

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エディタ「Sublime Text 2」が良い感じ

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巷で「恋に落ちるエディタ」とか言われてる、
SublimeText2 使ってみたら、想像以上に
使いやすかったから勢いでブログ書いてみる。

ぼくが恋に落ちた理由は、たぶん…
・設定いじらなくてもとりあえず使える
・なんとなくオシャレな気がする
・ぬるぬるスクロール
・vi入力にする設定が簡単
・参照元ジャンプ、ファイル開く
・リアルタイムエラーチェック
・プラグイン(Package)のインストール簡単
とかかな。
Ctrl+Pからファイル開くのメチャ気持ちい。
プラグイン入れたり設定したり、多分1時間位で
普通に仕事で使えるようになった!優秀。
▼こんな画面。

(色の設定は Preferences → Color Scheme
  この色は「Monokai Bright」)
入れたPackage(プラグイン)は、
 ■Package Control
   パッケージ簡単インストールとかできーる。
   必須やと思う
 ■SublimeLinter
   リアルタイムコードチェック
   Pythonは動いた。きっとPHPも大丈夫
   初期設定では結構細かく怒られる
   面倒なら設定ファイルの”pep8_ignore”:に、無視したいエラーコードを記載
   (エラーコードはエラーの該当行にカーソル合わせれば出る)
 ■CTags
   参照コードジャンプ用。
   Pythonは動いた。きっとPHPも大丈夫
設定は、Preferences → Setting-User で開く
JSONファイルに記入するらしい。
ぼくの設定は

{
“color_scheme”: “Packages/Color Scheme – Default/Monokai Bright.tmTheme”,
“draw_white_space”: “all”,
“font_size”: 12.5,
“highlight_line”: true,
“ignored_packages”:[],
“line_padding_top”: 1,
“tab_size”: 2,
“vintage_ctrl_keys”: true,
“vintage_start_in_command_mode”: true
}

↑こんな感じ。
それぞれの意味は↓

// スペースを全て描画する
“draw_white_space”: “all”,
// フォントサイズ
“font_size”: 12.5,
// カレント行ハイライトする
“highlight_line”: true,
// vi使うための設定
// 多分Defaultで省かれてるのを解除
“ignored_packages”:[],
// 行間?
“line_padding_top”: 1,
// TABサイズ?
“tab_size”: 2,
// vi使うための設定らしい
“vintage_ctrl_keys”: true,
// vi使うための設定らしい
“vintage_start_in_command_mode”: true

↑この設定ファイルの場所は
windowsなら、(●●←windowsのユーザ名)
「C:\Users\●●\AppData\Roaming\Sublime Text 2\Packages\User」
にあるらしい。もし変な設定書いちゃって、
Sublime Textが起動しなくなったら、直接編集できるはず。
よく使うショートカットキーは(全てデフォ)
・Ctrl+P
 (ファイルを開く)
・Ctrl+T→Ctrl+T
 (参照元コードジャンプ)
・Ctrl+T→Ctrl+B
 (コードジャンプから戻る)
・Ctrl+T→Ctrl+R
 (ソース更新 CTag用)
・ /
 (検索)
・Ctrl+Shift+F
 (grep)
(※ Vi設定やPackageの設定含む )
WindowsでもMacでも使えるし、
プログラマでもコーダーでもデザイナーでも使えるし、
Packageも豊富で、なんて素晴らしい。
NetBeansは途中で妥協してEclipse使ってたけど、
しばらくSublime Text2使ってみようと思うます。
細かい使い方とか設定は、ググると色々でてくるのでググってちょ
また時間できたら細かく書いてみる多分

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